快晴に誘われて、様子見に海まで出掛けた。ハゼ釣り人は一時に比べれば減ったものの、まだ結構出ていて、スズガモなどの小さな群れが岸に近づけないでいる。スズガモの大群はまだ見られないし、全体に鳥の数が少なく閑散とした印象。 そんな中、護岸に沿って移動しながら潜水採餌していたカンムリカイツブリがいた。11月定例観察会(手賀沼)でカンムリカイツブリを見付けたものの、遠すぎてよく見えなかったが、これならバッチリだろう。 2022年12月10日 撮影 Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます)クリックして X で共有 (新しいウィンドウで開きます)クリックして友達にメールでリンクを送信 (新しいウィンドウで開きます)クリックして印刷 (新しいウィンドウで開きます)